Windows10での楽しい壁紙設定(プラグイン・追加ソフト不要!!)

windows10に変更して久しいのですが、壁紙ずっとデフォルトのまま使ってました。たまには変えるか~、と思って設定を見てみると、壁紙がとても楽しくなった(個人差アリ)のでちょっとまとめておきます。 1.そうだ。スライドショーにしよう。 壁紙をスライドショーにすると楽しいです。まずは設定画面から、個人用設定を選択します。 個人用設定の画面を開いたら、背景画面でスライドショーを選択し、スライドショーの対象にしたい画像のフォルダを選ぶだけです。 これだけです!超簡単に楽しいスライドショー壁紙の出来上がりです。私は↓のサイトの壁紙を使っています。https://anime.bang-dream.com/pico/special/category/present/ 壁紙を設定したイメージはこんな感じになります↓ 2.windows10厨二設定画面 1.で書いてるときに自分の設定画面のスクショを使ったのですが、ちょくちょくこの厨二スタイルの設定方法を聞かれるので、おまけとして書いておきます。まず、先ほどと同じく、設定画面から個人用設定を選びます。 個人用設定画面の「色」の項目を開いて、下のほうにスクロール。すると、既定のアプリの色を設定する画面になるので、そこで「黒」を選択するだけです。※設定画面以外もダークスタイルになるので注意

最近ruby使う機会がなかったので、この端末にはruby入れてなかったのですが、twitterのtwurl使うのにrubyあったほうがいいとのことで、rubyインストールしました。っていうただのメモです。 ①ダウンロード windowsにインストールするのでrubyインストーラー使います。Rubyインストーラダウンロードページ ②インストール よくあるウィザードを進めていくスタイル。全部デフォルトでOK。 ③インストール完了 twurlも使えるようになりました。完璧。

docker for windowsなるものが存在しているらしく、今使っているVirtualBoxとどっちがいいか比較をするためにも一旦環境作ってみようと思います。 目次 ダウンロード インストール 動作確認 1.ダウンロード ダウンロードはインストーラ落とすだけかなーって思ってたらサインインが必要でした(2018/9/17現在)これ落とすためだけに垢作るのはダルかったけど、作るしかないのでとりあえず垢作成しました。個人的にはちょっとマイナスポイント…そもそも64bit版のwin10にしか対応していないのでDLの選択肢は特になしって感じですね。※ダウンロードはこちらから→docker for windows 2.インストール インストールはHyperV使ったこと無いせいで再起動が走りますが、特に難しいことはなかったです。インストーラ起動したら↓の画面が出てきます。 linuxが使いたいのでデフォルトのままokします。2~3分で↓の画面になるので素直にログアウトさせてあげます。 ログインし直すと使えるかなーって思ったのですが、まだなんですよね。。。 「HyperVを使えるようにするために再起動が必要ですよー」ってdockerさんに怒られます。ついでに、「VirtualBox使えなくなるよ(ボソッ)」って言われますが、あとで設定直せばいいだけなので今回はそのまま再起動します。 再起動するとやっと「startしますか?」って聞いてくれます。あとは、windowsが権限の確認を聞いてくるので許可すればインストール作業は完了です! ウェルカム画面が表示されます。 3.動作確認 では実際にdockerが使えるのか確認してみましょう!powershellでdockerコマンドをたたいていくと… dockerコマンドは使えるようになったけど、ネットワークが解決できなくてpull出来ない問題に遭遇… 困ったときは再起動の法則を適用します。 直りました。再起動最強です(笑) centos7をpullして使ってみましたが、動作の感触としては、VirtualBoxで動かすよりもかなり軽快な感じです(まだ最小インストールだからっていうのもあるのでしょうが…)しばらくはdocker for windowsを使っていこうと思います。 次はdockerのパフォーマンスの設定とネットワーク周りの設定を行いたいです。